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私のお金を惜しまないホワイトニング変遷!

小さいころから歯並びが悪く、中学生になると矯正をはじめました。
半年から1年ほど表面に器具をつけており、その器具の形に着色汚れがついてしまいました。(コーヒーやカレーで着色したと思います)

私が高校生になった時、母がホワイトニングをはじめました。
オフィスホワイトニングとホームホワイトニングの両方をその歯科はやっているようでした。

母に勧められ私もやることになりました。まず上の歯をやってから下の歯だったので、上の歯が白くなった分下の歯がすごく汚く見えたのが印象的でした。その分これだけ白くなったんだ!ととても嬉しかったのを覚えています。

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングどちらも効果はすごく感じましたが、やはりオフィスホワイトニングのほうが1回1回効果は凄く感じられました。
マウスピースはとっておいたらまた使えると聞いていたのですがどこかへいってしまったのが今でも悔やみます。

ホームホワイトニングの薬剤は、冷蔵庫に冷やしておかなければならなかったように思います。とても冷たくそれが少し辛かったです。あと、コーヒーが大好きなので、ホワイトニング後は着色しやすいとのことで控えるのが悲しかったです。

ホワイトニングとは関係ないですが、一点気になったのが、手袋はしていましたがその歯医者の歯科助手がネイルをしていて、ちょっと気持ち悪いなと思ってしましました。
その後、大学生になり、第一印象が歯のきれいな子と言われるようになりました。
大学の4年間は特に何もせず過ごし、社会人4年目のころにまたオフィスホワイトニングをしました。

1回目にやったときは数万円かかったイメージで、ホワイトニングは高いという印象でしたが、最近は都度払いで数千円でできる専門のところがあると知り、行ってみました。
歯の色はそれほど戻ってなかったようで、1回で最大の白さになると言われ、高いほうのコースを1度だけ受けて今に至ります。

歯の色がそれほど汚くなっていなかったのは、アメリカで定期的に買っていたCRESTのホワイトニング専用の歯磨き粉を使用していたせいかと思います。

日本の薬事法は厳しいため、アメリカの強力なホワイトニング作用の歯磨き粉を好んで使っていました。

でもそのせいか、最近知覚過敏がひどくなってしまったように思います。コロナのせいでなかなかアメリカにも行けず、今はタイで購入した息がクリアになる歯磨き粉でしのいでいます(ホワイトニング成分はなし)

でも歯の綺麗な人というイメージは健在のようで、よく友達に聞かれるので、そのオフィスホワイトニング専門の病院をよく紹介しています。
私の友達はみんなそこに行っているようです。
私は個人的に経済レベルや教養が歯には表れると思っているので、綺麗な歯並びと白い歯にはこれからもお金を出し惜しみせず生きていこうと思います。

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© 2020 「天下無敵?」王道の歯磨き粉はブレッシュホワイトニングに決定!33歳主婦のベストセレクション